格安SIM「LINEモバイル」への乗り換えかんたんガイド

LINEモバイル 新料金プラン開始
NEW!!2020年2月19日より『新料金プラン』に変わりました。
⇒ 新料金プランのまとめ記事はこちら
※過去記事が旧プランのままの場合もあるのでご注意くださいね。

【総まとめ】LINEモバイルの魅力とは?評価・評判・MNP乗り換え方法

更新日:

LINEモバイル

今話題の格安SIM『LINEモバイル』ってどんなサービスなのでしょうか。

みんなが選んでいる理由はどこにあるのか?LINEモバイルの魅力やメリット・デメリット、そしてMNP乗り換え方法までを総まとめ!

LINEモバイルの「良いところも悪いところも」全部ひっくるめて、まるっと丸ごとLINEモバイルについてご紹介します。

目次

LINEモバイルってなに?

LINE MOBILE

LINEモバイルは「LINEの格安SIM(格安スマホ)」

LINEモバイル サービス

LINEモバイルは、LINEの子会社「LINEモバイル株式会社」が運営するモバイル通信サービス(MVNO)です。

MVNOというのは、docomoなどの携帯電話回線を利用して独自のサービスを提供する企業のことで、「格安スマホ」や「格安SIM」と呼ばれる料金の安い携帯通信サービスを提供しています。

これまで携帯電話といえば、docomo・au・SoftBankといった3大キャリアと契約する必要がありましたが、最近では『LINEモバイル』のように安価で利用できるMVNO業者の「格安SIM」が注目されています。

docomo・au・SoftBankと同じエリアに対応

LINEモバイル 対応エリア

LINEモバイルはNTT docomo・au・SoftBankの回線を利用しているので「対応エリアは各キャリアと同じ」

格安SIM・格安スマホというと「安かろう悪かろう」というイメージを持つ人もいると思いますが、LINEモバイルは大手キャリアの回線網を利用しているので、対応エリアはもちろん品質についても遜色ありません。

全国に張り巡らされたドコモ・au・ソフトバンクの対応エリアであれば、山中や田舎、地下鉄であったとしてもスマホが使えます。

各キャリアのスマホでもSIMロック解除不要!

LINEモバイル iPhone

LINEモバイルはドコモ・au・ソフトバンクの「マルチキャリア対応」なので、各携帯キャリアで購入したiPhoneやスマホでも「SIMロック解除なし」でそのまま使えます。

通常、他社の携帯キャリアに乗り換える際に、今使っているスマホを利用する場合は「SIMロック解除」をする必要があります。

SIMロックとは、スマホを購入した携帯会社の回線でしかそのスマホが使えないようにロック(固定)されていることで、他社回線のSIMカードを使うにはそのSIMロックを解除しなければいけません。

LINEモバイルはドコモ・au・ソフトバンクの回線を利用しているので、各キャリアで購入したiPhoneやスマホも「SIMカードを差し替えるだけ」で使えるというわけですね。

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LINEモバイルの料金プラン

LINEモバイル プラン

LINEモバイルの料金プランは「2種類のSIMタイプ」と、「4種類のデータ容量」+「3つのデータフリーオプション」。

LINEモバイルの料金プランは主要格安スマホ最安!

▼LINEモバイルの料金プラン(月額)

データSIM 音声通話SIM
LINEデータフリー
使い放題:LINE
500MB…600円
3GB…980円
6GB…1,700円
12GB…2,700円
500MB…1,100円
3GB…1,480円
6GB…2,200円
12GB…3,200円
 SNSデータフリー
使い放題:LINE、Twitter、Facebook
500MB…880円
3GB…1,260円
6GB…1,980円
12GB…2,980円
500MB…1,380円
3GB…1,760円
6GB…2,480円
12GB…3,480円
 SNS音楽データフリー
使い放題:LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSIC
500MB…1,080円
3GB…1,460円
6GB…2,180円
12GB…3,180円
500MB…1,580円
3GB…1,960円
6GB…2,680円
12GB…3,680円

※金額はすべて税抜きです。
※データSIMは、データ通信+SMS(ショートメール)

※音声通話SIMは、データ通信+SMS+音声通話が利用可能
※月間データ容量を使いきった場合は、0.5GB/500円、1GB/1000円、3GB/3000円で追加購入できます。(月3回まで)

メインのスマホとして使う場合は通話も利用するので、通常は「音声通話SIM」を選びます。データSIMはスマホ2台持ちやiPadなどで音声通話を利用しない人向けのSIMです。通話にはLINE電話しか使わないという人はデータSIMでもOKです。

音声通話SIMなら「MNP(電話番号そのまま)乗り換え」ができるので、今の電話番号がそのまま使えるので安心です♪

そして注目は「3つのデータフリーオプション」。プランによってLINEやSNSの通信量が「カウントフリー(使い放題)」になるサービスが!

LINEモバイルの「カウントフリー対象サービス」

LINEモバイル カウントフリー

※カウントフリーは「データフリー」に名称変更しました。

データフリー(旧カウントフリー)は、LINEモバイルが指定するサービスのデータ通信量がかからないサービスで、プランによってLINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSICといった主要SNSがデータ消費量ゼロで使えるとってもお得なサービスです♪

データフリーオプション 使い放題
LINEデータフリー データフリー対象 LINEデータフリーLINE
SNSデータフリー データフリー対象 SNSデータフリーLINE、Twitter、Facebook
SNS音楽データフリー データフリー対象 SNS音楽データフリーLINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSIC

カウントフリーの対象サービスは、月間データ容量を使い切っても「高速通信で利用できる」というメリットもあるので、LINEやSNSをたくさん使う人にとっては、この上ないサービスですね。

LINEモバイルではスマホ本体の料金は別で支払う必要がある

LINEモバイル スマホ代

LINEモバイルの料金プランには、スマホ本体の料金は含まれていません。

docomoなど大手携帯キャリアでは、通信料金とスマホ本体の料金はセットで支払っていましたが、LINEモバイルでは別々に支払う必要があります。

「LINEモバイルの通信料金」+「スマホ本体料金」=「月々のスマホ代」

スマホ本体料金の支払いが終わっている人は、LINEモバイルの通信料金だけで利用できます。

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LINEモバイルのiPhone料金シミュレーション

LINEモバイル 料金

LINEモバイルでiPhoneを使うと「どれくらいお得になるのか?」まだピンときてない人もいると思うので、料金シミュレーションをしてみました。

LINEモバイルでiPhoneを使った料金

LINEモバイル 料金比較

※グラフは一般的な金額のイメージです。

契約24ヶ月目(2年)まではスマホ本体料金の分割払いがありますが、その後はスマホ本体の支払いが終わって月額料金だけになります。

大手携帯キャリアに比べてLINEモバイルの料金がぐっと下がっているのは、料金プラン自体の金額がそれだけ安いためです。

例えばLINEモバイルの「コミュニケーションフリープランの音声通話SIM/3GB」の場合は、月額1690円でスマホが使えます。

iPhone6あたりならすでに本体料金の支払いが終わっていると思うので、月額料金だけで利用できますね。

LINEモバイルとdocomoの料金比較

LINEモバイルLINEモバイル 節約

LINEモバイルとdocomoでiPhone6を使った場合の料金を比較してみました。違いがわかりやすいように、データ容量が同じ「5GBプラン」で比較しています。

ドコモの料金で比較していますが、auやSoftBankでもほぼ同じ金額になると思います。

LINEモバイルが新料金プランに変わり、5GBプランが→「6GBに増量」されました。

料金比較 LINEモバイル docomo
基本プラン LINEデータフリープラン
(音声通話SIM)
カケホーダイライト
(5分かけ放題)
通話料金 いつでも電話(10円/30秒)
10分かけ放題(880円/月)
1,700円
データ定額(5GB) 2,200円 7,000円
ネット利用料 無料 300円
スマホ本体料金 0円 0円
合計(月額) 2,200円~3,080円 9,000円
年間(12ヶ月) 2万6,400円~3万6,960円 10万8,000円

※docomoは利用期間によって「ずっとドコモ割(100円~800円)」が適用されますが、基本はこの金額になります。

差額はざっくり毎月6,000円~7,000円。年間にすると8万円もの違いがあります。

8万円あったら旅行に行ったり、家族にプレゼントを買ったり、教育資金の足しにしたりと、ほかにもっと有意義な使い道はたくさんありますよね。

LINEモバイルの「10分電話かけ放題オプション」を付けても、これだけ差があるとさすがに見過ごせません。

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LINEモバイルのメリット&評価と評判

LINEモバイル コミュニケーションフリープラン

LINEモバイルは料金がお得なだけじゃなく、他にも色々なメリットがあるのでご紹介します。

  1. プラン豊富で料金が安い・初月の基本料が0円無料!
  2. カウントフリーでLINEやSNSが使い放題!
  3. マルチキャリア対応で乗り換えが楽々♪
  4. クレジットカード不要!口座振替のように支払うことも
  5. 公式アカウントと連携で便利機能が使える
  6. 格安SIMで唯一!LINEの年齢認証&ID検索機能が使える
  7. 落下や水没など万が一のトラブルでも端末を保証

①プラン豊富で料金が安い、業界最安値!

LINEモバイル LINEフリープラン

LINEモバイルは「データSIM600円~/音声通話SIM1,100円~」使える格安な料金プランが魅力で、選べるデータ容量も「500MB、3GB、6GB、12GB」と豊富なので、自分に合った最適なプランが見つかります。

さらにLINEモバイルの料金は「格安SIM最安値!」なので、どこよりもお得な格安料金でスマホが使えます。

※2020年2月に新料金プランに変わり、データSIM500円プランの新規提供は終了しました。

②カウントフリーでLINEやSNSが使い放題!

LINEモバイル カウントフリー対象

LINEモバイルのカウントフリーは、SNSを利用するユーザーに嬉しいサービスです♪

使い放題になるカウントフリーの対象サービスは、「LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSIC」。SNSがカウントフリーになる格安SIMは他にもありますが、「LINE MUSICが使い放題」になるのはLINEモバイルだけ!

LINE MUSICオプション」を契約と同時に申し込むと、「初月と2ヶ月目が無料0円!3~6ヶ月目が月額500円」でLINE MUSICが利用できるのでおすすめです。

③マルチキャリア対応で乗り換えが楽々♪

LINEモバイル SIMカード

サービス開始当初はドコモ回線のみでスタートしたLINEモバイルですが、2018年7月にソフトバンク回線をスタート、2019年4月にau回線をスタートして「マルチキャリアに対応!」

「ドコモ・au・ソフトバンク」のどの携帯会社からでも「SIMロック解除なし」でLINEモバイルに乗り換えが可能です!

④クレジットカード不要!口座振替のように支払うことも

LINE Payカード

格安SIMの支払いでは当たり前のクレジットカードですが、LINEモバイルは「クレジットカードが無くても」申し込みができます。

無料で作れる「LINE Payカード」を使えば、クレジットカードが作れない学生や主婦の方でもLINEモバイルが使えます。さらにオートチャージ機能を使えば、実質的な「口座振替のように支払う」こともできるのでおすすめです。

⑤公式アカウントと連携で便利機能が使える

LINEモバイル 公式アカウント連携

LINEモバイルの公式アカウント(@linemobile)を、フォロー(友だち登録)・連携すると、いろいろな「便利機能」が使えます。

「マイページへのログイン」や「データ残量確認」がLINEトーク上からできるようになったり、「データプレゼント」や「いつでもヘルプ」といった機能も使えます。

⑥格安SIMで唯一!LINEの年齢認証&ID検索機能が使える

LINEモバイル 年齢認証 ID検索

LINEモバイルだけの唯一のサービスが、「LINEの年齢認証とID検索」です。

LINEの年齢認証とID検索は、docomo/au/SoftBankといった大手携帯キャリアのみ対応のサービスで、他の格安SIMでは利用できません

格安SIMに乗り換えると、ID検索が使えなくなり不便になってしまうため、乗り換えをガマンしている人もいましたが、LINEモバイルならそんな悩みも解決です!

⑦落下や水没、万が一のトラブルでも安心の端末保証

LINEモバイル 端末保証

LINEモバイルには、落下や水没など万が一のトラブルに備えた「端末保証オプション」があります。

この保証は、LINEモバイルで購入した端末(スマホ)だけではなく、自分で用意した端末でも保証が受けられるのが特徴です。

LINEモバイルの端末保証

▼端末保証(LINEモバイルで購入した端末)
月額利用料:450円(初月無料)
・端末交換・修理代金:1回目5,000円、2回目8,000円
▼持込端末保証(自分で用意した端末)
月額利用料:500円(初月無料)
・端末交換・修理代金:1回目4,000円、2回目8,000円
修理費用の上限は5万円まで。iOS端末は修理のみの受付です。

※保証はLINEモバイルの契約時にしか加入できません。あとからでは申し込めないので注意してください。(解約はいつでもできます。)

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LINEモバイルのデメリット&注意点

LINEモバイル デメリット

LINEモバイルはLINEやSNSが使い放題で、いろいろお得なサービスが受けられるけど、いいことばかりではありません。LINEモバイルにもデメリットはあります。

乗り換えることで不便に感じる人もいると思いますので、LINEモバイルのデメリットや注意点について確認しておいてください。

  1. LINEモバイルは通信速度が遅くなる?
  2. かけ放題が使えないから通話料金が高くなる?
  3. LINEモバイルではキャリアメールが使えない
  4. 最低利用期間と解約金について

①LINEモバイルは通信速度が遅くなる?

LINEモバイル 使用感

LINEモバイルに限らず格安SIMは、docomoなどの大手携帯キャリアの回線網を使った通信サービスで、いわば「回線を間借り」しているようなものです。

そのため利用者が集中する時間帯などは回線が混み合って、とくにお昼時などは通信速度が低下する傾向にあります。

通信速度が低下するといっても、LINEやSNSの利用ではほとんど影響を受けることはありません。※高画質の動画の観覧などでは影響を受ける場合があります。

②かけ放題が使えないから通話料金が高くなる?

LINEモバイル かけ放題

※DMMモバイルのかけ放題のイメージです。

追記2017年6月19日に、「いつでも電話」と「10分電話かけ放題オプション」のサービスが開始されました!

LINEモバイルには「5分かけ放題」や「通話し放題」のような、「かけ放題プラン」はありません。通話には「30秒20円」の通話料金がかかるので、たくさん電話をかける人には向いていないかもしれません。

電話はかけるけど「LINEの無料通話ばかり」という人には、カウントフリーでLINE通話の通信量すらかからないLINEモバイルはおすすめです。

大手携帯キャリアのように「かけ放題の料金が強制的にかかる」わけではないので、「使った分だけ料金がかかる」というのは、電話を使わない人にとってはむしろメリットかもしれませんね。

③LINEモバイルではキャリアメールが使えない

LINEモバイル キャリアメール

LINEモバイルでは「~@docomo.ne.jp」のようなキャリアメールは使えません。

キャリアメールは、今契約している携帯電話会社(キャリア)が提供しているものなので、別の携帯キャリアや格安SIMに乗り換えると使えなくなります。

最近はLINEのおかげでメールを使わない人も多いので、それほど大きなデメリットではないかもしれません。LINEモバイルではキャリアメールの代わりに、「GmailやYahooメール」などのフリーメールを使って対処していきます。

④最低利用期間と解約金について

LINEモバイル 最低利用期間

LINEモバイルには「最低利用期間はありません」。いつ解約しても大手キャリアの9,500円といった高額な解約手数料はかかりません。

ただしサービスの解約やMNP転出をする場合は、解約事務手数料として1,000円(税抜)がかかります。

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LINEモバイルのMNP乗り換え方法!簡単4ステップ

LINEモバイル 契約申し込み

LINEモバイルはデメリットを考慮しても、とってもお得なサービスです。今使っているiPhoneやスマホを利用して、LINEモバイルに乗り換える方法を説明します。

LINEモバイル MNP乗り換え手順

  1. MNP予約番号を取得する
  2. LINEモバイルに契約を申し込む
  3. APN(ネットワーク)設定をする
  4. MNP転入切替(即日開通)をする

「MNP」や「APN」といったあまり聞きなれない言葉も出てきますが、たったの4ステップでできてしまうので、思っている以上に簡単だと思いますよ。

※新規電話番号でLINEモバイルに申し込む場合は、MNP①と④は必要ないので②から進めてください。
※au/ソフトバンクの人は、先にスマホが使えるか確認してSIMロック解除しておきましょう。

①MNP予約番号を取得する

LINEモバイル MNP

電話番号そのままで乗り換える場合は「MNP予約番号を取得」します。

MNP予約番号は、大手携帯キャリアなら店頭・WEB・電話で取得できるので、電話で「MNP予約番号を発行したい」と伝えれば簡単に取得できるのでおすすめです。

「MNP予約番号(10ケタ)」と「有効期限」をメモしておきましょう。

MNP予約受付窓口(9:00~20:00)

▼docomo:151(無料)
一般電話から:0120-800-000(無料)
▼au:0077-75470(無料)
一般電話から:0077-75470(無料)
▼SoftBank:*5533(無料)
一般電話から:0800-100-5533(無料)

※LINEモバイルでMNPするには、MNP予約番号の「有効期限が10日以上」必要です。MNP予約番号を発行したらすぐにLINEモバイルに申し込みましょう。

②LINEモバイルに契約を申し込む

LINEモバイル 契約申し込み

MNP予約番号を取得したら、「LINEモバイルに申し込み」をします。

まずはLINEモバイルの公式サイトにアクセスしてください。

公式:http://mobile.line.me

申し込みには、MNP予約番号のほかに、本人確認書類、クレジットカード、メールアドレスが必要なので、あらかじめ用意しておくとスムーズに申し込みができますよ。

どこから申し込めるの?

LINEモバイル 申し込み

公式サイトの右上の「申し込む」をクリックするか、下の「今すぐ申し込む>」部分をクリックすれば申し込みが始められます。

③APN(ネットワーク)設定をする

LINEモバイル APN設定

LINEモバイルに申し込み後、SIMカードが届いたら「APN設定」をします。(SIMカードは約2~3日で届きます。)

APN設定は、LINEモバイルのSIMカードを挿したスマホでインターネットを使えるようにする設定です。むずかしい設定ではないので、説明どおりに進めれば簡単に出来るので安心してください。

※端末(スマホ)セットで購入した場合は、最初からAPN設定がされた状態で届くので、自分でAPN設定する必要がないので楽チンです。

④MNP転入切替(即日開通)をする

LINEモバイル MNP転入切替

APN設定をしたら、「MNP転入切替」をするとLINEモバイルの回線が「即日開通」して、その日の内にスマホが使えるようになります。

※新規電話番号でLINEモバイルに申し込んだ場合は、MNP転入切替は必要ありません。

MNP転入切替は、大手携帯キャリアの回線からLINEモバイルの回線に切り替える手続きで、MNP転入切替が終われば「自動的に大手携帯キャリアが解約される」仕組みです。

即日開通する方法は簡単、電話1本でOKです。

LINEモバイルカスタマーセンター「MNP開通受付窓口」に電話して、申し込みのときに入力した「ログインIDや生年月日などを答えて本人確認」すれば受付完了です。

LINEモバイルカスタマーセンター

MNP開通受付窓口:0120−889−279
受付時間:10:00〜19:00(年中無休)

電話連絡したら、2時間ほどでLINEモバイルのSIMカードが使えるようになります。

開通が完了すると「サービス開始のお知らせ」というメールが届くので、コーヒーでも飲みながらのんびり待ちましょう♪

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LINEモバイルの評価・評判!総まとめ

LINE MOBILE

LINEモバイルがどんなサービスなのか?特徴やメリット・デメリット、そしてMNP乗り換え方法についてご紹介しましたがいかがでしたか?

LINEモバイルに乗り換えると、誰でも「毎月数千円は安くできる」可能性があります。

いつまでも大手キャリアにこだわっているとドンドン損してしまうので、この機会にLINEモバイルでお得なスマホライフを手に入れてください♪

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